南京大虐殺は本当にあったのか?


1937年(昭和12年)に南京大虐殺(南京事件)があったとされていますが、本当にあったのでしょうか?

実はあったという証拠が何もありません。

南京大虐殺が明らかになったのは終戦後の東京裁判です。

市民を含む30万人が殺されたという説もありますが、

その当時の南京の人口20万人しかいませんでした。


また、殺された人数も様々な説があったり、そもそも無かったという説もあります。
虐殺があったとされた時とその直後にかけて、人口が5万人増えています。

虐殺の写真というのが出ていますが、この写真は南京大虐殺の写真ではなく、1937年(昭和12年)7月29日、中国保安隊と暴民が日本人居留民を殺害した

通州事件

の写真であることが判明しました。

また、その当時生きていいた、毛沢東をはじめとする中国人は南京大虐殺について言及したことがありません。

以上から、

南京大虐殺は実際にあったかどうか疑わしいのです。
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