大阪人権博物館を見学するオフ


橋下大阪市長は6月2日、大阪人権博物館(リバティおおさか)の運営補助金を今年度限りで打ち切る方針を決めました。

来年4月からどうなるかわからないとのことですが、

「差別、人権などネガティブな部分が多い」
「子どもが夢や希望を抱ける展示になっていない」

と橋下市長は発言しています。

その発言や展示物、施設の存廃の是非を市民の視点で考えましょう。

小学校・中学校の社会見学や、大学の人権論の単位取得のレポート提出に使われている施設です。
社会見学のつもりで参加してください。

●日時
平成24年6月30日(土)
14時集合

●集合場所
JR大阪環状線
芦原橋駅改札を出たところ

●入場料
大人・250円
大学生・高校生・150円

●主催
教科書が教えないこと

●協賛
国を支える保守の会(国支会)

●責任者
北村義臣

●参加方法
こちらにcontact@kyokasho.infoメールを頂けるか
080-5331-3831
に電話を頂けると助かりますが
当日、集合場所に直接来られても構いません。

●注意事項
・特攻服など現場にそぐわない服装でのご参加はご遠慮ください。
・現場の責任者および館内スタッフの指示に従っていただきます。
・デモ・街宣などの示威行動ではありません。旗、プラカード類は持ち込まないでください。
・大阪市民・大阪府民の方のご参加、歓迎いたします。
・挑発行為・暴力行為・差別発言は禁止いたします。



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