薬物汚染から日本を護る街宣


脱法ハーブを吸引したことによるとされる交通事故が相次ぎ、大阪市議会では史上初の国に脱法ハーブの規制強化を求める意見書が提出される見通しです。

大阪府でも独自で脱法ハーブを規制する条例が検討されます。

覚醒剤においては、日本人を拉致した北朝鮮からの密輸によるもので、同国の資金源になっている現状です。

薬物に百害あって一理ないことを街頭にて訴えます。

●日時
平成24年7月21日(土)
13時〜
14時30分ぐらい

●場所
大阪駅前交差点南側
阪神百貨店西角
http://goo.gl/maps/OQJo

●主催
教科書が教えないこと

●協賛
国を支える保守の会(国支会)
現代撫子倶楽部

●責任者
北村義臣

●注意事項
・特攻服など現場にそぐわない服装でのご参加はご遠慮ください。
・現場の責任者指示に従っていただきます。
・日章旗、プラカード、「がんばろう日本」と書いた各種グッズの持ち込み、ブルーリボン・オレンジリボン着用歓迎
・暑いことも予想されますので、水分補給、途中参加、途中離脱など各自対応の程お願いいたします。
・挑発行為・暴力行為・差別発言は禁止いたします。
・妨害行為に対しては責任者・主催者側で対応いたします。



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