朝日新聞社大阪本社に抗議文を送りました。


抗議文

思い起こせば平成三年八月十一日朝日新聞大阪本社が
いわゆる「慰安婦問題」を
発信したことにより、今なお日本国の歴史を歪め
国民の心を深く傷続ける結果に至っている。
問題は強制連行で有ったか無かったであるが、
実在する韓国人元慰安婦と称される者の
証言のみ、その証言すら信憑性が乏しく、当時の目撃証言すら皆無と聞く。
また、戦後の日韓交渉の際、十年以上にわたって
行われた際にも、韓国側からの「慰安婦強制連行」の言及は無かったとのこと。
更に、平成三年八月十一日、朝日大阪本社版にて「慰安婦の証言」なるものを報じる以前は、
韓国メディアも取り上げてはいなかった。
今現在、ソウルの日本大使館前には慰安婦を象徴する「少女のブロンズ像」
が韓国の反日団体によって建てられる始末。
この様に「朝日」の報じた捏造は、日本国内だけでなく、国際社会に悪影響を及ぼし、多くの日本国民の心を深く傷つけている。
八月十一日は、真実を報道するべき「朝日」にとって、
「反省の日」である。
今後は会社員一同、日本国民に対し「二度と同じ過ちを繰り返さない」という
姿勢で慰安婦問題の訂正に全力で取り組むべきである。

平成二十四年八月九日

<国を支える保守の会>

成瀬要平

北村義臣



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